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ばらが満開

今年も庭のバラが満開になりました。
昨年より1週間以上遅い満開です。
家の前の道路を通る人にも楽しんでもらっています。
冬の間に根に肥料をたっぷり入れたので、
春になったら花をたくさんつけてくれました。
今年は、ピエールドロンサールに付いたカミキリムシの幼虫も退治したので、ばらの木が元気で花芽もたくさんつけてくれています。

アンジェラ
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リバプールエコー
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アーチにからませたピエールドロンサール
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机の上の胡蝶蘭が満開

4月頃から花芽を付けてきた机の上の胡蝶蘭ですが、
今朝全部の花が咲きました。

胡蝶蘭
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満開
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ゴーヤの植え付け

今年もアバシゴーヤの植え付けをしました。
つるを這わせるネットも張って準備完了です。
ゴーヤは夏の暑い時期に、西日をさえぎってくれます。
また、収穫したゴーヤの実は、みなさんに配ります。
7月中は数本しか収穫がありませんが、
8月になったらたくさんの実をつけてくれます。

アバシゴーヤ
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机の上の胡蝶蘭が花をつけました

2年ぐらい前に、うちの奥さんが花を付けた胡蝶蘭を買ってきたのですが、
花はとっくの昔に散ってしまって、鉢の置き場所がないといったので、
私の机の上に置いていました。
胡蝶蘭の育て方は全く知らないのですが、こまめに水をあげていたら、
最近になって花を付けました。
花芽がたくさんありますので、これから先が楽しみです。


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海軍道路の桜

まだつぼみが少しあります。
満開はもうすぐ。

海軍道路 消防署付近
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もうすぐ春ですねぇ~

今朝、境川沿いを歩いていたら、
土手につくしが頭を出していました。
まだ吹く風は冷たいのですが、
春はすぐそこまできています。

境川の遊歩道
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土手のつくし
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土手のつくし
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ふきのとう

今日から2月、寒い日が続きますが、道ばたの雑草の下に、
ふきのとうの芽を見つけました。
寒い日が続いていますが、春は着実に近づいているようです。

ふきのとう
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ふきのとう
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カミキリ虫の幼虫退治

バラの木にカミキリ虫が付いたら、2~3年かけて幼虫が根こぶを食い荒らすので、木が枯れてしまいます。

夏にカミキリ虫を見つけたので、即退治しましたが、すでに卵を産み付けていた様で、バラの根こぶから幼虫が食い散らしたオガクズが出ていました。
カミキリ虫の幼虫退治のために、針金を穴に突っ込んで退治しようとしましたが、針金がカミキリ虫の所まで届かないので失敗に終わり、穴から殺虫剤を吹き込んでみましたが、やはり虫の所まで届かない。
何かよい退治方法はないかと考えた末に、寒中の水攻め方法に至りました。夏にカミキリ虫が付いた事を見つけたら、冬の寒い時期まで待ちます。

冬の寒い時期で気温が0℃ぐらいになった日に、散水ホースのノズルをジェット水流にしてカミキリ虫の幼虫の穴から流し込みます。
こうするとカミキリ虫が、寒さ除けのために穴を塞いでいたオガクズも流し出してしまう事ができて、カミキリ虫の幼虫にまで水が届きます。
あとは0℃の外気が穴の奥まで届いてくれれば、カミキリ虫の幼虫は凍死して退治できます。

今朝(2019.01.02)の気温は0℃だったので、寒中水攻め退治をやりました。この方法の欠点は、作業中が寒い事と、この時期に自分も少しだけ水あびをしてしまう事ですね。


散水ホース
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バラの根こぶ
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明智光秀の反逆とゴーン氏

カルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)氏の逮捕。
日産自動車は、会社を立て直した功労者に反逆した。
ゴーン氏は、カリスマ性があって独断的で、
かなり強引なやり方をしたかもしれないが、
社内で会社を立て直した成果の報酬は、妥当な額を貰え、
堂々と公表しろと、ゴーン氏に進言すれば済んだ事だと思う。

日産は傾いた会社を立て直してくれた恩を忘れたのか。
こんなやり方は、日本の歴史上からみても評価されない。

西川社長のやっている事は、明智光秀と同じだ。
織田信長からしっ責されていた光秀。
ゴーン氏から売上減をしっ責されていた西川社長。
明智光秀は3日天下だった。西川社長の日産は何日もつか?

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四季咲きのばら

11月も末ですが、庭のばらが花をつけました。
今年の夏は横浜市でも気温が38℃を超える暑さになって、地球温暖化が進んでいる様です。
これも温暖化の影響でしょうか、庭のばらは11月になっても花芽が残っています。アンジェラ、リバプールエコー、ピエール・ドロンサールともに花芽があります。
アンクルウォーターは、昨年カミキリ虫の幼虫に根株を食われたので切り倒して、根こぶだけ残しましたが結局枯れてしまいました。
真っ赤な大輪を咲かせるので、好きだったんですが残念です。

(アンジェラ)
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(リバプールエコー)
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